神戸国際会館屋上の SORA Garden へ行ってきた
言わずと知れた西畠清順氏がプロデュースした庭園です。前々から行ってみたいと思っていたのですが昨日ようやく行ってきました。
ブロメリアやエアープランツあり、
流木あり、
宿根草やハーブに多肉植物あり、
そしてシンボルツリーのオリーブの古木ありと、
変化に富んでいます。
一本一本高そうな木も多く、相当お金をかけられたと思われます。
でもそれ以上にセンスの良さが感じられます。
植物好き、お庭好きの人は一度は見といた方がいいですね!
関連記事
-
-
レッドヒル ヒーサーの森(目の保養にどうぞ~)
  …
-
-
ありきたりで単調な植栽を、人目をひく明るい植栽に、そしていい状態を保つ
一昔前は、植栽といえば低木にはサツキを植え、所々にカシなどの高木を植えるという単 …
-
-
花の植え替えが面倒になったら一年草はやめて宿根草を植えよう
いつもいつも、よくあれだけの花を飾るなぁと感心させられる家を見かけることがありま …
-
-
5月
風薫る5月を迎えました。 心地よい時期はすぐに終わってしまいそうですね。 さて、 …
-
-
複数のエレベーターがあっても全部同じ階あたりにいるイライラ
せっかく複数のエレベーターがあっても、いつも同じ階あたりにかたまっていて、長いこ …
-
-
☆sato⑦ ま・な・つ!!☆
こんにちわ連日の猛暑ですね☀☀☀ みなさんエアコン漬けや室内外の温度差や冷たいも …
-
-
ツイッター・フェイスブック 始めま・・・せん
ホームページを作成してもらっている師匠に、インスタグラムを勧められて始めてみまし …
-
-
感動のしらす丼
大阪の南の端、岬町の先、和歌山に入ってすぐの加太。噂には聞いていた店、満幸商店で …
-
-
観葉植物リースと言うのが多数派ならそれでいいか、レンタルでも
観葉植物の手入れをしていたら「それ、リース?」って聞かれることがよくあります。で …
-
-
植物を育てている植木鉢の土が減る理由と対処法
昔、植物は土を食べて大きく育つと考えられていました。それは誤りと言ったのが、ヤナ …
- PREV
- 信用は長年の積み重ね、お金では買えない
- NEXT
- 今日から6月、弊社の新年度始まり




